2016年11月

写真使用に関する考え方

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写真を撮った後、その使用方法を考える時、忘れてはならないものに肖像権と著作権というものがあります。肖像権はモデルさんの権利、著作権はカメラマンの権利になります。ビジネスの世界では、どんな用途で使っていいのか、いつまで使っていいのかという期限等、契約で詳細を決めます。当然、約束を破れば訴えられたり、損害賠償ということになりえます。

ただ、一般的な趣味の撮影ではどうでしょうか?そういう場合は難しい契約とかはしないと思いますのでその辺はかなりアバウトな気がします。しかし、モデルとカメラマンが良好な関係であったとしても使用に関して了承を得て使うというのが一般常識だと思っています。僕も撮らせた頂いた写真をブログやSNSで使わせて頂くことが多くありますが、必ずモデルさんの許可を頂くようにしています。

実際には、常識の範囲内でやっていることが多いので、もめごとになることは滅多にありません。しかし、撮影方針の違い等から今後の撮影をしないケース等もあります。その場合、関係が良好だった際に使った写真の取り消しまでは求めませんが、僕の良識だとそれ以降の使用はしないというのが筋だと思います。

しかし、「方針の違い=決別」している状態であるのも関わらず、自身のPRに僕の撮影写真を使っているケースをみつけました。僕の中では「決別」しているのでそれについて使用の差し止めを求める気はありませんが、あまり良い気はしません。どのような考えで使われているのかわかりませんが、深く考えていないことは明白だと思います。でも少しはそういうことに目を向けるべきなのでは無いかと思います。

動画撮影における音声録音について考えてみた

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最近、動画撮影の研究に余念がありませんが、次は動画撮影における音声録音について考えてみました。一眼ムービー撮影の場合、映像は綺麗だけれど音声がいまいちというのがよく言われていることです。カメラについている小さなマイクで綺麗に音声が撮れるわけも無いのは明らかです。

そこでよく使われているのが、外部のPCMレコーダーに録音して編集で映像と合わせるという手順です。ただ経験者の方に聞くとキャプションが少なければ問題は無いが多い場合どれだかわからなくなるという意見が大半です。前回紹介したTASCAM DR-701Dを使えば頭あわせとタイムコードで合わせられるのでだいぶ楽だとは思いますが、高性能なぶんそこそこの値段です。

出来ればより簡単に撮って編集も楽にしたいというのが本音のところです。そこで考えたのですが、映像と音声を別だてにして録画という機能があれば良いのではないかというアイデアです。そこで見つけたのがゲーム実況用のレーコーダーです。ゲーム実況とはYoutubeやニコニコ動画でよく見かけるゲームをしながらそれについて解説するというものです。これをそのまま使えるのではないかと思いました。

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みつけたのがセンチュリー「KANROKU–HD」という機種です。カメラの映像をこの機器のHDMI inの端子に繋ぎ、外部マイクをこの機器のMic inにつなぐだけという簡単設定です。この機器にはUSB端子がついていてそこにUSBメモリーを繋げば直接録画出来るのあとはPCで編集するだけです。

1つ懸念材料はMic入力時の入力音量レベルの調整は出来ないと思われますので別途マイクプリアンプもしくはPCMレコーダーが必要かも知れません。

Inter BEE 2016(国際放送機器展)参加レポート!

昨日、幕張メッセで開催されたInter BEE 2016(国際放送機器展)に行ってきました。こちらはプロ用のカメラ・VTR・スタジオ装置、放送関連機材、プロオーディオなどが一同に集まる機器展です。ほとんどがプロ用ですが、最近始めた動画撮影に役立つものも有るかも知れないと思い行ってみました。いくつか気になるものを見つけたので紹介させて頂きます。

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【3軸電動カメラスタビライザー:ZHIYUN Crane-M】

先日購入したカメラスタビライザーの電動型です。スマホ対応、ミラーレス対応、一眼対応とカメラの大きさに合わせたラインナップがあるのも良いです。実際に試したのですが、練習は必要ですが手動の物よりだいぶコントロールしやすい気がします。

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【リニアPCMレコーダー:TASCAM DR-701D】

一眼ムービーの場合、音声入力は専用のビデオに比べて弱いので別のレコーダーに音声だけ録音して編集で合わせることが多いようです。最近では波形を使って音声と映像を合わせることにより安易になったとは思いますが、面倒な作業です。この機器はカメラとHDMIケーブルで接続することにより、カメラの録画開始ボタンを押すのに合わせて同期し、音声にタイムコードを記録する機能を持っています。カメラがミラーレスの場合、そもそも外部マイク入力端子がよっぽどの上位機種で無い限り付いていないのでこの機器は有用なものになると思います。

新生・映像撮影用LEDライトキット!

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先日のブログでもご報告しましたが、工事用のLED投光器をビデオライトとして導入しました。調光は出来ませんが、LEDの50Wは既存のライトの500W相当の明るさなので明るさとしては充分です。

しかし均等に当てないと出力が強いので変な感じになってしまいます。そこで専用のライトスタンドを購入しました。2500円と安価だったのにも関わらず工事用なので強度は充分です。

撮影のために並べてみたら結構、ガチっぽい感じになっていますね。まあ、動画はまだ未知数なのですが、照明はこれくらい揃えて置けばOKかなと思います。あとは色々撮って実験するのみですね。

Canon純正ストロボ「スピードライト430EX II」をゲット!

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本当は先日の取材撮影に合わせて買おうと思っていたのですが、タイミングを逃してしまっていたCanon純正ストロボ「スピードライト430EX II」を買って来ました。

この機種は現行モデルの1つ前なので電波通信ワイヤレス機能には対応していません。しかしモノブロックやYONGNUOのクリップオンでワイヤレス発光は事足りているのでクリップオン1灯勝負専用に買いました。

主な使用用途として、囲み取材での撮影、スタンド等の持ち込みの制限のある公園等でのポトレ撮影などを考えています。YONGNUOの物でも問題は無いのですが、やはり純正の方がチャージが早いので購入しました。お台場でポトレをやっていたころの原点回帰を図ろうと思っています。

最近は、最低2灯多いときは3〜4灯ストロボで撮ることが多いですが、カメラの上に1台でどこまで撮れるのかにこだわってみるのも大事な事かと思います。

室内ポトレ撮影160回目 〜あんちょびさん編 その2〜

一昨日は、あんちょびさん(http://ameblo.jp/anna-nice-day)と室内ポトレ撮影をして来ました。今回は良いのが多かったので2回にわけて紹介していますが、今回はその2回目です。前回に続き彼女持参の骸骨と僕の撮影小物の手のオブジェが色々仕事しています。それでは写真を紹介しましょう。

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1枚目は、グラビア風のポーズです。首輪のような小物は彼女の持ち込みですが、可愛い娘にこういう小物って僕も嫌いじゃないです。

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2枚目は、膝立ちのポーズをお願いしました。

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3枚目は、脚を伸ばしたポーズです。この変わったストッキングは彼女のチョイスですが、なかなかユーモアもあるようです。

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4枚目は、骸骨に襲われてしまいました。骸骨でも可愛い娘は好きなようです。

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5枚目は、骸骨の手が皆が見たい谷間を見せてくれました。

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6枚目は、骸骨の手では無理があるので本人の手で谷間を見せてもらっています。もちろん彼女の意図では無く僕のポーズ指定です。

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7枚目は、セットも少し変えました。撮影イメージは骸骨に連れ去られる寸前というシーンです。

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8枚目は、衣装を着替えてもらいました。爽やかな白と綺麗な脚がポイントです。

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9枚目は、座りの寄りで撮りました。少しご機嫌斜めな表情ですが、そういうのも入れてみました。

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10枚目は、膝入れて撮るよと言って撮った写真です。

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11枚目は、前のポーズで引きで撮ってみたら意外と良かったので紹介します。

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12枚目は、脚を伸ばしてもらいました。

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13枚目は、膝立ちのポーズです。今回はへそ出し衣装だったのでさらに上げてもらいおなかを強調してもらっています。

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14枚目は、メガネをかけてもらいました。ちょっと色っぽかったのでセクシー女教師風に谷間も強調してもらっています。

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15枚目は、グラビア風のポーズです。いろんな意味でバランスの良い一枚になったと思いいます。

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16枚目は、雌豹のポーズです。それやるのと彼女の心の声が表情にも現れている気がします。

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17枚目は、今日一番のセクシーポーズです。谷間に目が行きがちですが、彼女の腰なかなか良いですよ。

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18枚目は、彼女のリクエストでベッドから落ちた感じを撮りました。僕もベッドの色に合わせて黒い枕カバーを仕込んでいたので良い感じに表現できていると思います。

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19枚目は、ちょっと色っぽい撮影が続いたのでまた骸骨の手が出てきました。本当にスケベな骸骨です。

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20枚目は、寄りで撮らせて頂きました。手のオブジェはだいぶ攻めていますが、彼女のクールな表情で作品ぽい感じに仕上がったと思います。

室内ポトレ撮影160回目 〜あんちょびさん編 その1〜

昨日は、あんちょびさん(http://ameblo.jp/anna-nice-day)と室内ポトレ撮影をして来ました。前回ハロウインの時にビデオ雲台とLED投光器を使った撮影レポートでモデルをしてくれた方です。今回は撮影全般で新しく導入した185cmのシルバーのアンブレラを使いました。白のアンブレラより光が良く回るのでストロボの室力はいつもより抑えめですが、明るさは普段と変わらないように調整しています。今回は計4着で良い写真がいっぱい撮れたので2回にわけて掲載します。それでは早速写真を紹介しましょう。

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1枚目は、椅子に座ってもらって全身を撮りました。前回の撮影で脚が綺麗なのはわかっていたのでそこをしっかり押さえました。

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2枚目は、座りを少し寄りで撮りました。新人ニュースキャスターばりの爽やかな笑顔です。

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3枚目は、ベッドに座ってもらい、膝を立てたポーズを寄りで撮りました。

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4枚目は、女の子座りです。スカートが短かったのでギリギリでしたが、いい感じに収まりました。

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5枚目は、膝立ちのポーズをお願いしました。こちらも脚の綺麗さが際立ちます。

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6枚目は、メガネ+チュッパチャップスのWフェチ写真です。好きな人にはたまらない感じを狙ってみました。

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7枚目は、グラビア風ポーズを全身で撮りました。彼女小さい方ですが、脚が長くて綺麗なので小ささを感じさせない写真になりました。

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8枚目は、雌豹風のポーズです。彼女はお尻が出ていないか気になっていたようですが、プリン感だけをしっかり撮ってお尻本体は出ないようにしっかりポーズ指定させて頂きました。

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9枚目は、顔を枕に付けてもらって撮りました。キリッとした表情になっています。

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10枚目は、谷間をフューチャーしてみました。なかなか綺麗な谷間でした。

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11枚目は、衣装をチェンジしてもらいました。エプロンぽい感じが幼妻風です。

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12枚目は、女の子座りをお願いしました。

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13枚目は、脚を伸ばしてもらって撮りました。不思議そうな表情が可愛いです。

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14枚目は、膝立ちのポーズをお願いしました。

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15枚目は、丸い眼鏡をかけてもらいました。図書館の受付のお姉さん風ですね。

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16枚目は、細いメガネを鼻にかけてもらい寄りで撮りました。ちょっとポップな感じになりました。

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17枚目は、グラビア風のポーズです。ハロウインの時に彼女が持ってきた骸骨と僕の撮影小物の手とのコラボレーションです。

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18枚目は、彼女の骸骨はちょっとスケベな骸骨だったようでイタズラを始めたようです。

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19枚目は、イタズラがエスカレートしていますが、すました彼女の表情が素敵です。

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20枚目は、全身で撮りました。骸骨も入れて彼女が完全に骸骨に捕まってしまったイメージに仕上げてみました。

α77でAF動画撮影での残念な話!

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昨日は「複数カメラでの撮影」=「マルチカメラ」の話を書きました。実はα77をメインカメラにして、NEX-5Nをサブカメラにしようというのが僕の目論見でした。α77についている標準レンズは16-50mm F2.8なので画角的にも明るさ的にも丁度良いものだし、本体には外部マイク端子も付いているので申し分ないスペックです。しかし、致命的な問題がありました。AF(オートフォーカス)でビデオ撮影モードにするとISOとホワイトバランスは指定できるようですが、絞り(F値)とシャッタースピードが選べないというものでした。この2つがカメラ任せだとこちらの思った露出(明るさ)を作れないのでスタジオでは使い物になりません。MF(マニュアルフォーカス)なら指定出来るようですが、露出よりフォーカスを機械任せにしたいので僕のニーズにはかなっていません。

本来は、昨日の撮影で「マルチカメラ」で撮影例を撮れるはずでしたが、その状況だったので例を撮ることは出来ませんでした。今はNEX-5Nをもう一台購入するかパナソニックの4K対応のホームビデオ機がだいぶ安くなって来ているのでそちらを買うか悩んでいるところです。

マルチカメラ撮影を見据えて・・・。

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最近、映像系の照明機材、編集ソフトが一通り揃ってきました。写真撮影と違って映像の方はまだ撮影方針が定まってはいませんが、そこは場数で徐々に固まっていくかと思っています。

現在は、一台のカメラでの撮影ですが、将来は「複数カメラでの撮影」=「マルチカメラ」での撮影を視野に入れています。スポーツ放送やLIVE映像などで一般的な複数のカメラで異なるアングルから撮影する方法です。幸い追加購入した編集ソフト:Vegas Pro 13にはその編集機能も付いていたので購入して置いてよかったです。

複数カメラで撮影した場合に気になるのが、「頭あわせ」です。HDDレコーディングの時もよく出てくる言葉ですが、複数のカメラで撮るとそれぞれを同じ位置に合わせないと口の動きと音声が合わないというような問題が出てきます。その頭の位置を合わせることを「頭あわせ」と言います。頭さえ合っていれば同録ですのであとはすべて合うのでどの映像を使うか選ぶだけです。

この「頭あわせ」をどうするかが素人には見当がつきませんでしたが、昔ながらのカチンコを入れておき、それに合わせるのが最もポピュラーなようです。とは言え、現在は音声は波形で表示されますので、波形で合わせることが出来るようなので比較的簡単に出来そうです。

それでもちょっと面倒だなと感じた僕は別の作戦を考えました。僕はSONYのカメラα77とNEX-5Nを使っていますが、リモコンは同じメーカーなので共通です。これを使って同時に録画開始したら自動的に頭が揃うのでは無いかと考えています。前に写真で同時撮影をしたときにCanonとSONYのカメラを使って失敗しましたが、最終的に同じカメラを使えば上手くいった経緯がありました。微妙に機種が違うので上手くいくかはやってみないとわかりませんが、それも試してみてまたご報告出来ると思います。

185cm撮影用アンブレラを注文!

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今、僕が写真撮影で使っているのがトキスター・モノブロックストロボ「e-Light G200A-D」と150cmのアンブレラです。通常90〜120cm位のアンブレラを使う人が多いと思いますので、150cmでも大きい方かと思います。アンブレラは大きいほど光が拡散しますので広く柔らかくすることが出来ます。したがって場所が取れるなら大きい方が良いと思っています。

150cmが最大だと思っていましたが、185cm(72インチ)の物も存在することは結構前から知っていました。しかし、コスト面で高すぎると思っていたので手を出しませんでした。しかし、AmazonでNEEWERの物がかなり安く販売されていることに気づいて「欲しい物リスト」に入れていました。4500円の時にチェックしていたのですが、今日見たら3675円まで下がっていてこれは買うしかないと思い注文してみました。いつも使っている内側が白色の物では無く、銀色なのが少し気になりますが、ちょっと試してみようと思います。185cmもあればたいていの女の子より大きいですし、全身に光が回ると思って期待しています。

TARION撮影安定化機材「ビデオスタビライザー」を導入!

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最近は、ビデオ関係の機材ばかりですが、またまた購入しました。今回、購入したのはTARION撮影安定化機材「ビデオスタビライザー」です。なんじゃそれって声がちらほら聞こえますが、カメラの下に振り子のように取り付けて撮影を安定させる機材です。主に歩きながらの撮影など手振れがしやすい環境で振れを緩やかにする事が出来ます。

ただ、これが今までのように付けたらすぐに使える代物ではありません。カメラを付けてしっかりバランスを取ってからでないと思わぬ方向に向いてしまうので敷居は高いです。しかし一回バランスを取ってしまえばかなりいい感じに撮れるようなので結構使えるかも知れません。

文字で書いてもなかなか伝わらないと思いますので、今回は使い方のYoutube動画を付けておきます。僕もまだ調整用のスタンドを入手できていないのですが、この動画を見ながらしっかり調整してみようと思います。

 

ビデオ雲台「TARION 500」、LED投光器、人物撮影使用レポート!



昨日、新しく購入したビデオ雲台「TARION 500」とLED投光器を使ってムービー撮影をする機会を得ましたので早速レポートしたいと思います。

ビデオ雲台はスムーズに動くので素人ぽい感じがだいぶ無くなったと思います。今まではSLIKのフリーターン雲台を使っていましたが、スムーズさが別物です。今回比較のためにスライダーレールを使って撮ったものも入れてありますが、2つの感じはかなり異なります。ただ汎用性が高いのは断然ビデオ雲台の方です。

後半にビデオ雲台で移動しながら、レンズでズームするという合わせ技も入れてみました。レンズでズームだけだと上手くズームできなかった時に明らかに失敗な感じが否めませんでしたが、合わせるとその辺も演出の一環にみえなくもなるマジックです。

LED投光器は、背景飛ばし用に使いました。さすが出力が500W相当とのことなのでかなり明るいです。まだ2台しか無いので設置に無理がありましたが、もう2台が届いて4台になればかなり広範囲を均一に照らすことが出来そうです。

今回、編集にはAdobe「Premiere Elements 15」を使いました。キャプションを並べて、音楽を付け、トランジションを入れるというオーソドックスな事しかしていませんが、もっといじり倒してもっと複雑なものも作れるようになりたいと思います。

PS>今日のモデルは「あんちょび」(http://ameblo.jp/anna-nice-day)さんです。 
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