2008年10月

韓国ドラマ「オンエアー」にはまる

acba190f.jpg最近はじめて韓国ドラマにはまりました。パク・ヨンハ、ソン・ユナらが出演している「オンエアー」というドラマでテレビ東京の月曜から水曜の朝8時から放送しています。

月曜から水曜の朝8時っていうのがなんともマニアックですよね。出掛けにたまたまチャンネルを回したら、続きが気になるようになってそれからしばらく見続けています。

●ウンチクを公式サイトから抜粋してみます。

「冬のソナタ」の出演をきっかけに日本で絶大な人気を誇るパク・ヨンハが、2003年の「Loving You」以来、約5年ぶりにドラマ復帰した作品。
共演には、「同い年の家庭教師」など数多くのドラマや映画に出演する人気女優キム・ハヌル、ドラマ「ホテリアー」でぺ・ヨンジュンと共演を果たしたソン・ ユナ、「スーパースター☆カム・サヨン」など映画界を中心に活躍するベテラン俳優イ・ボムスといった超豪華キャストが勢ぞろい!
大ヒットドラマ「パリの恋人」や「プラハの恋人」の演出家シン・ウチョルと脚本家キム・ウンスクが再びタッグを組んだ話題作。

■オンエアー公式サイト■
http://www.tv-tokyo.co.jp/onair/

昼ドラマのような感じが好きな人には会うかもしれません。韓国ドラマがおば様たちに受け入れられるのは、昼ドラマのようなノリがあるからではないかと思いましたが、そうすると僕もおば様???

すっかり日記を怠けてしまいました

先週はすっかり日記を怠けてしまいました。これといってネタもないのでという説となかなか文集にまとまらない悩みっていうかという言い訳ですが、それでは駄目ですね。

今週からは日記がんばります。こういうところでしか僕のことを知らない方だと、日記がないと死んでるんじゃないかと思われても困りますからね。(ブラディマンデイの見すぎ?)

相変わらず、ビデオに撮ってドラマ見てます。もっと仕事増やしたほうがいいとは思うのですが、現状に甘んじてしまっています。

黙ってこのバンドを聞け!

f4336f1b.jpgこの間のラウドパーク2008で、トップに出てきたバンドです。ウンチクは不要です。とにかく黙って聞け!このバンドのドラマーは最高にいいです。

BLACK STONE CHERRY

Ben Wells (G/Vo)
John Fred Young (Ds/Vo)
Jon Lawhon (B/Vo)
Chris Robertson (G/Lead Vo)

ルイジアナ州南部、ニューオリンズ近郊にて、新しいノイズが日曜日の朝鳴り響く教会の鐘のように響き渡った、まるで思想を解放し、革命の一部となる聖人や罪人を招集するかのように。彼らはケンタッキー州の沼地、カリフォルニア州の砂漠地域、アメリカ中西部や東海岸沿いといったワーキングクラスの町からやってきた。ラウド・ギターと並外れたドラミングが、ストーリー展開される詩的技法と絶妙に重なる。まさに反逆主義がROCK ‘N’ ROLLに命を芽吹かせたのだ。

特別な群れというものは、およそ数年毎に導き手として役立つため地から這い上がるものである。まさにBlack Stone Cherryはロードランナー・レコードからの2作目アルバムとなる『Folklore and Superstition』を掲げてやってきた。

「Folklore(民話)とSuperstition(迷信)には神話がつきもの」とBlack Stone Cherryのドラム、ジョン・フレッド・ヤングは言う。「僕らは歴史やルーツ、伝承的なものに興味をそそられるから、そういったものをバンドの楽曲にも取り入れているんだ」と。

Black Stone Cherryの持ち味はただ説得力のあるストーリーや叙情的な歌詞だけではない。『Folklore and Superstition』は単にサザン・ロックを代表するアルバムではなく、アメリカのROCK ‘N’ ROLLを代表する作品なのである。このアルバムは、アメリカのバックロードから世界四方に向け音楽を届ける運命にあったアメリカ人パイドパイパーによりタイムレスな作品へと仕上げられている。ベース/ボーカルのジョン・ローホンは、「バンドはアメリカ南部の伝統を取り込んで、それを世間へ広めているんだよ、味見してもらうためにね」と言っている。

アルバムのレコーディングはBlack Stone Cherryのホームからそれほど遠くないところで行われた。バンドは、高名な練習小屋、ジョン・フレッドの父と叔父が“The Kentucky Headhunters”のグラミー賞アルバム作曲時に使用したという伝統あるファームハウスにてアルバム収録曲全てを書き上げた。カントリーロードを渡って流れる小川の脇でバンドがたき火をしていた時に生まれた曲であるという「Soul Creek」だが、このような楽曲はその練習小屋をヴィンテージ・アリーナに鳴り響くようなロックサウンドで満すのであった。

そしてバンドは有名なロックプロデューサーであるボブ・マーレット(Ozzy、 Shinedown、Quiet Riot)に協力を仰ぎ、ホームタウンであるケンタッキー州エドモントンからおよそ85マイル離れたナッシュヴィルにあり、Kid RockからThe Raconteursといったアーティストを迎えたこともあるBlackbird Studiosへ向かうのである。「僕らはアルバム全体に地域独特のサウンドを取り込み、ミックスさせたんだよね」とヤングは言う。またバンドはターキーコール、バンジョー、洗面器といった色々なものを楽器として使用した。ジョン・ローホンは思い出しながら、「ほうきの持ち手とナイロンテープで洗面器のベースを作ったんだ!」と言った。そうである、冒険すること、実験することについてこのバンドは全く尻込みするといったことがないのである。「レコーディング中も僕らは部屋を閉め切った状態ではやりたくなかったよね」とギター/ボーカルのベン・ウェルズは言うのである。

2006年に発売されたセルフタイトルのデビューアルバムでサポートツアーに出たことにより、Black Stone Cherryの世界観というものがインスパイアされ、新譜アルバムを書き上げる際に役立ったという。前作アルバムサイクルにてUS以外も積極的にツアーで回ったことにより、バンドはクリエイティブな力をより伸ばし、収録曲「Please Come In」や「Sunrise」では彼らの成長や多様性を見せてくれるのである。

「今回のアルバムでは、僕らのルーツを深く追求できたと思うんだ」とヤングは続ける。「作曲の中にも反映されていると思う。僕らはポジティブなバンドだし、向上的なアゲな曲を書くよう心がけているよ。またストーリーテリングといった大きな側面もあるよね、「Ghost of Floyd Collins」や「Reverend Wrinkle」といった曲に出ていると思うけど。」

ボーカル/ギターのクリス・ロバートソンはその過程について、「7年前に望みも夢も大きく持ちバンドとしてスタートしたけど、今回のアルバムでは僕らが過去のツアーで経験したものを表現できていると思うし、将来へのヒントも出来たよね。Black Stone Cherryを具現するエネルギーだとかハートといったものをすべて捕らえていると思う。僕らは今作のチャンスを活かし、ファンのみんなも今まで知っていた、あるいは知らなかったバンドの違う面を見てくれてくれると思うし、気に入ってくれることを信じているよ」と語っている。

ベン・ウェルズはバンドとしての音の発展や素材について以下のようにコメントしている、「曲の構造がツアーしてから自然に育成されてきているから、作曲においてはその曲が独り歩きをするようになったね。話したいこともたくさんあるし、音楽的にもピックしたものを当てはめる感じで。」また彼はバンドとして今回の作品には女性を念頭に置いたことも認めている。「前作アルバムの時にガールズ達に言われたんだ、“BSCの曲はボーイズ向けの曲だけど、私たち女性ファンの曲はないの?”ってね。だから今回のアルバムには、時代を超えたバラード曲である“You”という曲を収録したんだ」と。

バンドにとってその他影響を受けたものは、彼らの家族と友人である。「Long Sleeves」という楽曲は映画“Black Hawk Down”にも取り上げられたモガデシュの戦闘に参加した友人一人の観点を参考にしているという。また「Things My Father Said」はあらゆる階層の人々にグッとくるバラード曲である。
不気味なほど自信たっぷりな「The Key」からストーリーテラーROCKERとも言うべき「Blind Man」、勝利の行進賛歌である「Soul Creek」、心からのメッセージ「Peace Is Free」までと、Black Stone Cherryの示唆する『Folklore and Superstition』のトリックは、シンプルに兄弟、家族、友人、それから故郷といったことであり、それ以上でも以下でもないのである。

OFFICIAL SITE: http://www.blackstonecherry.com/
LABEL SITE: http://www.roadrunnerrecords.co.jp/
Myspace: http://www.myspace.com/blackstonecherry

LOUD PARK 08 行って来ました

a10073a8.jpg昨日はLOUD PARK 08 行って来ました。初めて行ったのですが「さいたまスーパーアリーナ」が大きなライブハウス状態でした。2つのステージがあり、交互に出演なので場所取りが難しいです。11時開始だったのですがちょっと遅れてしまって「BLACK STONE CHERRY」の演奏が始まってしまっていました。とりあえず1Fスタンドを陣取りました。長丁場なので、席を確保しないと付いていけません。ただこの1 バンド目の「BLACK STONE CHERRY」が一番良かったという説もあり、かなりの満足度でした。ドラマーが最高に良かったです。

ただ目当ての「MOTLEY CRUE」反対側のステージということがわかり、反対側の1Fアリーナに移動し、次の「ALL ENDS」を見ました。女性ツインボーカルでなかなかこれも良かったです。3バンド目はまた反対側なので始めて、アリーナに突入です。このイベントは自由席なのでどこに移動してもOKなんです。「BLACK TIDE」は一応聞いていたのですが、今一盛り上がらずすぐに退散。聞き込みが甘いと駄目かもしれません。

次はまた席に戻って「DUFF McKAGAN'S LOADED」です。ただこのバンド音源が見つからず予習がなかったので、今一楽しめませんでしたが、やっぱりやってくれました「GUNS N'ROSES」より「ダスト・アンド・ボーンズ」「イッツ・ソー・イージー」です。「DUFF McKAGAN」がベースに持ち替えた時点で(バンドではギター&ボーカル)なんかやるなと思いましたが、やっぱりやってくれました。

「MACHINE HEAD」は知らないので休憩し、「BULLET FOR MY VALENTINE」はアリーナで見ました。一応予習はしていましたが、今一好みではないので次の「BUCKCHERRY」に備えてアリーナに突入年甲斐もなく最前列で見てきました。久々にライブハウス感覚で楽しめました。前回の「MOTLEY CRUE」の前座でも見ていたのですが、そのころは良く知らなかったのですが、かなりいいバンドでお勧めです。

そして最後は「MOTLEY CRUE」アリーナで観戦です。新曲2:ヒット曲8くらいのフェスティバルっぽい選曲でしたが、やっぱり最高でした。しいて言えばやっぱりアリーナ参戦すべきでした。よく考えたら「MOTLEY CRUE」をあの距離で見れるってめったにあることではありません。「BUCKCHERRY」も良かったですが、ちょっと失敗です。交互なので2連続アリーナはなかなか難しいんです。

ま、何はともあれかなり楽しめました。


2008.10.19(Sun) LOUD PARK 08 

18:45 | MOTLEY CRUE
17:15 | BUCKCHERRY
16:05 | BULLET FOR MY VALENTINE
14:55 | MACHINE HEAD
13:45 | DUFF McKAGAN'S LOADED
12:45 | BLACK TIDE
11:50 | ALL ENDS
11:00 | BLACK STONE CHERRY

やっと歯が入りました!

やっと歯が入りました!って入れ歯じゃないですよ。

今、右1本、左2本の歯を治療しております。今日は右の歯の型が出来て何ヶ月ぶりに歯が普通になりました。これが普通なのにないのが、普通だったので逆に違和感があります。ただ恐ろしいのは直って約3時間ですっかりなれてしまいました。人間ってすぐになれちゃうんですね。

はみがきの仕方が悪いと虫歯になったり、歯周病になったりするようです。日々のケアが間違えていたらそれはなりますよね。今回ははみがきのやり方も教えていただきました。歯茎がはれていて出血が多かったんですが、クリーニングとはみがきの改善でだいぶ良くなりました。

やっぱり歯は健康の元です。皆さんも気をつけてくださいね。

PLANET OF THE APES/猿の惑星

16b87e89.jpg昨日はTVで「PLANET OF THE APES/猿の惑星」をやっていました。

昔の「猿の惑星」も斬新で面白かったですが、新しいのはさらに猿がリアリティがありました。新しいといっても2001年なのでもう7年も前の映画なんですが、とっても面白かったです。

見たことのない人のために簡単にストーリーを抜粋します。 

 ときは2029年。宇宙へと開発の手を伸ばす人類は、その相棒としてチンパンジーを選んだ。ここ、深宇宙スペース・ステーション、オベロン号にも訓練されたチンパンジーのパイロット、ペリクリーズが乗り込み、惑星間の偵察に目を光らせていた。

 そんなとき、宇宙空間に異常が認められた。ペリクリーズは偵察ポッドに乗り込み調査へと向かうが、姿を消すと同時に交信不通となってしまう。一体、彼に何が起きたのか。宇宙飛行士レオ・デイビッドソン(マーク・ウォルバーグ)は上官が止めるのも聞かず、宇宙へと飛び出して行く。そして、彼もまた消息を絶つことになる。

 そのレオが気づいたのは、落下するポッドのなかだった。熱く燃え上がったポッドからどうにか脱出した彼を待っていたのは、逃げまどう原始的な人間たちと、彼らを狩って楽しむ、話す猿たち。このなぞの惑星は知性を持った猿に支配され、人間はその奴隷として扱われていたのだ。

 だが、レオには希望があった。オベロン号を捜し、どうにか故郷・地球へと戻る諦めきれない想いがあった。そしてまた、彼はこの星の人間にはない知性、軍人としての統率力も兼ね備えていた。かくて彼は立ち上がることになる。自由を求める人間たちのため、平等を理想とする一部の猿たちのため、そして何より美しい故郷へと帰るために。

 しかし、そんなレオを待っていたのは、信じられない、この世界の変貌だったのだ!

といったストーリーです。最後にまた地球に戻ってくるところで終わるのですが、そこはまた猿に支配されている世界だったという続編を思わせるストーリーでした。その後新作が出たという話は聞いていませんが、昔の猿の惑星は5作も作られたので是非、新作作っていただきたいと思います。




「Yahoo!プレミアム」の月額会費を、12月1日から52円値上げ

ヤフーは10月8日、有料会員制度「Yahoo!プレミアム」の月額会費を、12月1日から52円値上げし、現在の294円から346円にすると発表した。サービス維持のためのコストが増えたため。新たに、「Yahoo!オークション」(ヤフオク)で出品手数料を毎月10回まで無料にするなど6種類の特典を追加する。

おいおい!!月に10回も出品しないし、いろいろコストはかかると思うけどちょっと残念!ま、Yahoo!メールも使ってるし、メッセンジャーも使ってるし、ま仕方ないけど!!

この際、オークションがっちり出品して元を取るしかないですね。なんか売るものないかな??

石井慧、柔道界から追放!プロ格闘家転向へ

7cc47d8a.jpg北京五輪の柔道男子100キロ超級金メダリスト、石井慧選手(21)=国士舘大=が、プロ格闘家に転向する意向を全日本柔道連盟に伝えていたことが6日、 関係者の話で分かった。全柔連に石井選手を慰留する考えはなく、早ければ年内にも強化指定選手を外れる可能性が出てきた。

ということらしいんです。びっくり出すね。次回も金メダル狙えたのに。でも思ったんです。次回でても金は取れて当たり前って思われるわけだし、それより上 のメダルってあるわけでもないしって考えたら、頂点取ったら、違うことやったほうが良いかもしれません。僕は麻生総理もそうだけど、この口の悪い石井慧さ んも結構好きです。特別柔道とかわからないけど、かえってプロ転向したら口が悪いほうが良いですもんね。K-1とかも相手選手のこととか結構言いますし ね。まあ、番組が言わせてるって言うのもありますけどね。

ま、どんな活躍をするのか楽しみですね。また面白いこと言ってくれないかな。

神社めぐりも風流ですが、、、

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昨日は、府中に行ってきました。先日は自転車でサイクリングがてらでしたが、ここは文明の利器、電車を使っていきました。

目的は、神社めぐりと言いたいところですが、これは写真だけです。厄年の人は是非行って下さい。

(PR)厄除けは東京・府中の大國魂神社へ
http://www.ookunitamajinja.or.jp/

今回は、仕事できるジャケットを探しに行きました。服装が自由なのですが、ジーンズ禁止というよくわからない会社なので、四苦八苦していますが、 俗に言われるオフィスカジュアルで行こうと思っております。先日もジャケットは1枚買いましたが、1枚だけというわけにも行かず、今回の運びとなりまし た。

今回は、ブラウンでおしゃれな感じがテーマですが、なかなかいいのが見つかりません。ユニクロのはイメージには近いんですが、もう少し探してみたいと思います。なんとなくインナーはOKなんですが、外はどうかと思いますので、、、

清原選手引退と朝青龍 八百長??

e3fcac38.jpg自分のネタがないからそのネタという突っ込みを気にしながらですが、「TheサンデーNEXT」を見ながら今週の時事ネタを書いてみようかと思います。

今週は、清原選手が引退しましたね。引退セレモニーは何回も放送されましたし、徳光さんが司会の特別番組もやっていました。図らずも西武ライオンズに入団 し、大活躍、フリーエージェントで巨人に入団するも怪我で戦力外通告、仰木監督の招きでオリックスに入団、大手術の上、復活引退と波乱万丈な人生だったよ うです。いろいろな確執や葛藤の中でのプロ野球人生のようでしたが、長島さん以来の記憶に残る選手だといろいろなTVで言っていました。僕もさほど野球に 詳しくはないですが、とてもいい引退セレモニーでした。

また、朝青龍が横綱としては異例なケースと八百長裁判に出廷しました。相手側の弁護士の質問はかなり意地が悪いもので、かなりイラついて声を荒げたと言っ ていました。横綱の品格とか言われますが、一所懸命やっているのにそんな嫌味を言われれば、横綱でも切れることもあるとは思います。品格は大事だと思いま すが、なんだか日本的というか保守的な考えだと思います。まず、問題なのは両横綱が、ジンギスカンの末裔であるモンゴル人ってことではないでしょうか?そ れに本当に八百長をするなら国技なんだから、せめて日本人が横綱にするような調整でもしたらどうでしょうか?

ま、素人ながらちょっと書いてみました。

バンド・ミーティング

昨日は、バンドのミーティングに行ってきました。11月にカバーでライブを予定しているのですが、そちらのメンバーがそろいました。1名欠席でしたが、6名で集合しました。

初めてのメンバーも居ましたが、皆さんいろいろと個性的でした。

当日は4曲のみですが、久しぶりのライブなので楽しみにしています。来年はバンド本格復帰したいなとは思っていますが、どうなることやら!!

ブラック担々麺を試食するの巻

642e3d70.jpg「山中秀樹のブラック担々麺」というカップめんを昨日は買って食べてみました。TBSの「サンデージャパン」と「サークルKサンクス」のタイアップ商品のよう で、まさにブラックといった感じで、大人味でした。太目の麺に苦めの味で好きな人は病みつきになりそうです。ネットで調べたら、下記のような詳細データま で出てきましたので添付してみました。ちなみに金額は期間限定198円です。お近くに「サークルKサンクス」があったら一度ぜひお試しあれ!!

【商品名】ブラック担々麺

【カップ】Lサイズ(ふた付き)

【メーカー】十勝新津製麺+サークルKサンクス+サンデージャポン

【値段】サンクスで298円

【麺】やや太めの氷結乾燥ノンフライ麺(60g)

【スープ】醤油ベースにラー油、芝麻醤、甜麺醤などの入った担々スープ。液体スープに「自家製ラー油・芝麻醤」が付く。

【具】レトルト(挽肉)、ねぎ、ねりごま

【標準栄養成分】エネルギー:570kcal、タンパク質:16.3g、脂質:32.1g、炭水化物:53.9g、ナトリウム:3.39g
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